「焼酎のエッセンス」で美肌に変身 

スキンケア製品の企画・販売のワタナベ(WATANABE、東京都台東区)は、鹿児島大学の佐伯武頼名誉教授と錦灘酒造(鹿児島県霧島市)が共同開発した「薩摩の雫 焼酎からのおくりもの 洗顔石鹸」の販売を始めた。2006年に発売された「薩摩の雫 焼酎からのおくりもの」美容液に続くシリーズ2作目。

焼酎に含まれるポリフェノールやアントシアニンに着目し、焼酎もろみエッセンスと和漢5種の植物原草(ローズマリーなど)を含んだ抽出エキスを配合している。キメ細やかな泡が毛穴の汚れまですっきり落とし、しっとり潤いのある肌へと導くという。

価格は1800円(泡立てネット付)。会社サイトと全国の販売店で販売している。

J-CASTニュース - 2008年6月2日
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